グラップラー刃牙-バキラッシュ

1:

台パンには蹴り技がない…
そんな風に思っていた時期が俺にもありました

15:

全スロッター入場!

2:

くれぐれも現実で「スロプーは職業」とか言うなよw


3:

お前に相応しい相手だ。






ガイア見参!

4:

一般客ってのは気楽なもんだよなー
なにせ台を打たなくても良いんだ
だが俺達は打ち切る たとえそれが1だろうと

5: クマー(・ω・) ◆R91HzjlEjY

ゴ リ オ ン ミ ッ ド

7:

設定1でも私は一向に構わんッッッ!

8:

日に2台も設定1に座る馬鹿がいるか!

9:

店長「まだやるかい?」

10:

徳川「あの…さきほども伺った設定ですが」
国松「あんたァ…その歳でスロプロにでもなるのかね」
徳川「いやいやいやいや、まさかまさか」
国松「話したところで勝てるハズもなく…………聞くだけ無駄というものではあるが」

国松「確実に利益のでる設定状況─────設定1や設定2といったところですな。程よく混ぜ合わせたものを毎日使うんですな」
徳川「毎日…」
国松「これを繰り返すと店の利益ですわ」
徳川「店の利益…」

徳川「しかしそんなことを毎日やっていたら、その…客離れというか……」



徳川「はぁ~~~…………客離れを防ぐためにリセット…?ですか………」
国松「設定変更とリセット…………これを平日は七割、土日祝日は九割繰り返し繰り返し…」

国松「パチスロ経営ではこれが最も苦痛を伴う」
徳川「辛いんですね…?」
国松「辛さに耐えかね、据え置く者までおりますからな…………」

徳川「あの…もしもその台を人間に打たせたとしたら」
国松「負けますな」
徳川「負け……ですか……」
国松「借金も増えますな」
徳川「それって……」
国松「はァ…自殺ですな」
徳川「自殺っ…てアナタ…」
国松「さァ…わたしらパチンコ屋ですから(笑)ヒァッ(笑)ヒァッ(笑)ヒァッ(笑)」

12:

最強の台パンは決まってない

13:

背骨いっちゃいましたね

14:

萌え台は保護されている!!

16:

でかーーい!説明不要!230ホーン!190デシベル!
マクロスフロンティア2

17:

台パンなら絶対負けん!
俺の入場だー!

18:

店長「敗北を知りたい」

19:

設定1でも打たなきゃいけねぇ所がスロッターのつれえ所よ!

21:

俺がこのホール最強の男だっ!!!

23:

やめてくれ~勇次郎

24:

>>23
「この台はッ儂の夢なんじゃあッ!!壊さんでくれぇ!!」

28:

出なアアアアいッッ!説明不要!!
5号機!!

30:

ボタン連打
冴島鋼牙復活ッ!冴島鋼牙復活ッ!冴島鋼牙復活ッ!
敗北

31:

サンドバッグから加藤が出てくればッッ!?

36:

>>31
加藤の色で小役ナビ

33:

低設定も喰らう
高設定も喰らう
両方を共に美味いと感じ
出玉に変える度量こそがスロには肝要だ

35:

朝も昼もなく打てぇッッッッ
食前食後にその台を打てぇッッ
飽くまで打てぇッッ
飽き果てるまで打てぇッッ
打って打って打ち尽くせッッ

6:

スラマッパギに見えた

引用元:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/slotk/1413683488/

たかが1時間余りでスロプーをスロプロに変える。

勝利とはそういうものだ