翔穹操弾


本日のピックアップニュース

※管理人の読解力が不足しているため多少誇張した解釈になってる部分もあるかもしれませんのであしからず。
パチンコ玉

同署によると、宮本容疑者は昨年12月29日午後10時15分ごろ、市内のパチンコ店で、パチンコ玉十数発を出入り口ガラス扉に投げ付け、ガラス3枚(損害額22万500円相当)を壊した疑い。同店から通報を受け、防犯カメラの映像などから犯行を特定した。宮本容疑者は容疑を認めているという。
引用元:わかやま新報 » Blog Archive » パチンコ玉投げ付け 店のガラス扉壊す

パチンコ玉でパチンコ店を襲撃して入り口のガラスをぶち破るといったバイオレンスな事件勃発!

パチ屋の出入口のガラスって分厚くて丈夫なイメージあるけど、それをぶち破るってパチンコ玉って威力すげーのなww

そーいや男塾に出てくる狼髏館の館主さんが翔穹操弾で壁に穴開けたし、使い手次第ではパチンコ玉も凶器ってことか…。
まあ、今回の犯人は64歳のBBAだけどな。

実際は投げつけたらしいので、どちらかと言えばあげ玉ボンバーのほうが正しいかもな。


アントニオ猪木が伝説にするパチスロ機

政治家たちは、カジノ解禁の目的は「外国人観光客」を呼び込むことで、日本人に誘惑の魔手が及ぶことはないかのように言いたがる。カジノにおいてギャンブルの比率はごくわずかで、ほかにもいろいろと娯楽があるとも言う。

 だが確かなのは、カジノが解禁されれば客の大部分は日本人になるということだ。大成功を収めていると日本ではいわれているシンガポールのカジノでさえ、今では客の多くはシンガポール人だ。
引用元:カジノ合法化より問題? 日本人のギャンブル好き | 東京に住む外国人によるリレーコラム | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

カジノができても日本人がギャンブルに溺れることはないという政治家たち。
やはり現場を知らない人間は考え方がちとズレてる。
スロット機種にもなってる猪木議員がバシッと言ってやるべきだ。

日本人でも普通に入れる低価格カジノができるのであれば、パチンカー、スロッターは間違いなく増えるしレート次第では4号機の比じゃない破産者も急増するでしょw

パチ屋とカジノはキチンと住み分けしないと、パチ自体がこの世から消えてしまう可能性もあるからなー。
一部では沈没船から逃げるべくカジノ関連に手を伸ばしてるみたいだけど。
ナマポ

ホットラインでは、不正受給が疑われるケースはもちろん、パチンコや競馬、酒などに依存し生活が成り立たない受給者の情報も受け付け、生活再建の後押しに活用する。

 専用電話の番号は4月下旬に公表する。生活保護行政の経験を持つ市職員OB2人がホットライン専任として電話を受ける。ホットライン開設や、就労支援強化策として東区役所にハローワークの窓口を設ける費用などとして、26年度当初予算に計1200万円を計上した。

 市保護課の担当者は「生活保護は市民の信頼を得られないと成り立たない。本当に必要な人に支援を行き届かせるための第一歩にしたい」としている。
引用元:生活保護 不正受給は許さない! 福岡市が“たれ込み”ダイヤル開設(産経新聞) – goo ニュース

ナマポでパチンコ楽しいな~(´∀`)

↑ふ・ざ・け・る・な!!!
ってことで福岡市が激怒し密告ダイヤルを開設。

ただ残念ながらこれには穴がある。
それは、密告に対する報酬がないこと。

ナマポ受給者が立ち寄るパチ屋や飲み屋の人間がタレコミ元だとすると報酬がないと動く者は少ないだろう。ナマポ受給者の1ヶ月分ぐらいの報酬与えれば効果大きそうだけどね。永久に払うナマポを打ち切りにできると考えれば1ヶ月分なら安いんじゃないか。